お知らせ
2月13日(金)・14日(土)、「トンかつ弁当」がバレンタイン限定掛け紙で登場!
昭和30年代の発売より愛され続けるロングセラー駅弁「トンかつ弁当」を、バレンタイン限定デザインの掛け紙で販売いたします。昔懐かしい味わいはそのままに、“遊び心”と“わくわく感”をお客様に楽しんでいただきたいという想いで企画いたしました。
〈バレンタイン限定掛け紙〉のトンかつ弁当の販売は、
2026年2月13日(金)・14日(土)、2日間限定
販売場所:千葉駅構内 ペリエ千葉エキナカ店(3F)にて。
季節の思い出のひとつとして、ぜひお楽しみください。
「駅弁図鑑2026」にて、マンヨーケンの駅弁が掲載されました
千葉駅を代表する駅弁としてマンヨーケンの「菜の花弁当」「トンかつ弁当」「焼き肉弁当」が、「駅弁図鑑2026」(発行:イカロス出版株式会社/発売日:2026年1月13日)に掲載されました。それぞれの駅弁の写真とともに、特徴がわかりやすく説明されています。
また、トピックスとして、2025年10月に駅弁業界初となる「時価販売」を導入したことについてもご紹介いただきました。
日本テレビ「DayDay.」にて、マンヨーケンの時価販売駅弁の取り組みが紹介されました
2026年1月9日(金)、日本テレビの情報番組「DayDay.」のコーナー「ナゼ?ナゼ?」にて、マンヨーケン(万葉軒)の時価販売の取り組みが紹介されました。番組では、業界の常識をくつがえす新たなシステムとして、昨年10月と今年1月の価格の比較を交えながら、価格設定について取り上げていただきました。
この取り組みは、消費者物価指数に連動して価格を3ヶ月ごとに見直すというものです。2025年10月より導入し、公正で透明性の高い価格設定を目指しています。
2026年1月10日(土)、「菜の花弁当」をリニューアル
この度、発売から60年目となったロングセラー「菜の花弁当」をリニューアルいたしました。 千葉県の県花「菜の花」の畑をイメージした鮮やかな彩りはそのままに、味わいや素材の魅力をより引き立てる逸品に仕上げました。
鶏そぼろは粒をより大きくし肉感をアップ。付け合わせには菜の花を採用いたしました。さらに、老舗佃煮店「いかだ焼本舗 正上」のあさり串は、串をなくすことでより食べやすく工夫。また、掛け紙のデザインも一新し、年代を問わず幅広いお客様に手に取っていただけるよう、親しみやすくいたしました。
千葉駅にお越しの際は、ぜひ新しくなった「菜の花弁当」で、ひと足早い“千葉の春”をお楽しみください。
◆菜の花弁当 988円(2026年1月10日~)
鶏そぼろと煎り玉子が千葉の県花である菜の花を思わせる、変わらぬ美味しさが人気の商品です。
箸休めにはあさりをお入れしました。女性、お子様にも人気のお弁当です。
◆トンかつ菜の花弁当 1,111円(2026年1月10日~)
「トンかつ弁当」と「菜の花弁当」の2つの味を一度に楽しめる商品です。昭和から愛される味わいと千葉らしさを詰め込みました。

